チャルメラ60周年×ちいかわ第4弾、「チャリメラ」が店頭に並ぶ
明星チャルメラの発売60周年を記念したちいかわコラボ第4弾が、3月中旬から順次出荷。しょうゆ・宮崎辛麺・バリカタ麺豚骨の3フレーバー×袋麺とカップの全6商品で、おなじみ「チャリメラ」表記も健在です。
明星チャルメラの発売60周年を記念したちいかわコラボ第4弾が、3月中旬から順次出荷。しょうゆ・宮崎辛麺・バリカタ麺豚骨の3フレーバー×袋麺とカップの全6商品で、おなじみ「チャリメラ」表記も健在です。
不二家初のちいかわコラボお菓子が4月に順次発売。ペコパフ3種に続き、4月7日からカントリーマアムやホームパイ、ミルキークッキーが登場します。ホームパイのホットケーキ味には1/1000の確率で焼き印入り。
3月から続いた原作の「池ダコ」エピソードが4月6日の投稿で完結。ハラハラの追走劇から一転、みんなでたこ焼きを囲むあたたかい締めくくりに、タイムラインがほっとした空気に包まれました。
公式ショップ15号店「ちいかわらんど 池袋パルコ店」が4月3日、池袋パルコ本館B2Fにグランドオープン。店舗限定の「Go!IKEBUKURO」シリーズや購入特典も用意。4月6日まではLINE入店予約制です。
ちいかわマーケットの4月3日新商品は、5月1日の誕生日に向けた“プーワッパ”のお誕生日マスコットと、ぜんまいで歩くトコトコフィギュア全3種。お誕生日なプレゼントキャンペーンも同時スタートです。
KOSÉのソフティモとセラミエイドに4月1日からちいかわ限定パッケージが登場。あわせて6月30日までレシート応募の「#楽しく毎日ケア」キャンペーンが開催され、前髪ホットビューラーやスパバッグが当たります。
池田模範堂「液体ムヒS2a」のちいかわ限定パッケージが第2弾として再登場。「ちいかわ・ハチワレ」「うさぎ・モモンガ」の全2種を4月1日から全国の薬局・ドラッグストアで数量限定発売です。
ナガノ先生が3月20日に投稿した原作更新で、池にすむタコのような新キャラクターが登場。3月30日の続編ではハチワレの久しぶりの「ってコト」も見られて、タイムラインがにぎわいました。
スマホアプリ「ちいかわぽけっと」が3月27日でサービス開始1周年。記念キャンペーンは5月1日まで開催され、広告スキップの毎日配布や衣装交換券などが受け取れます。新機能のシール帳・キーホルダーも追加。
ちいかわマーケットの春シリーズ「さくらのようせい」が3月19日11時発売。さくらモチーフの主役はまさかの古本屋さん。マスコットは1,870円で、ちいかわらんどやPOP UP STOREにも並びます。
ストリートブランド9090とちいかわの初コラボは、日焼け肌に制服姿の“小麦ギャル”。マスコットキーチェーンやTシャツ、スウェットパンツを3月13日13時から23日まで受注販売します。お届けは7月下旬予定。
長野市のながの東急百貨店 本館5階催物場で、3月13日から30日までちいかわPOP UP STOREが開催。長野での公式POP UP開催です。
Zoffとちいかわのコラボ第3弾が3月20日発売、先行予約は3月10日11時から。エピソードを落とし込んだプレミアムモデル全5種に、COOL・HAPPYモデルを加えたメガネ全7種。さすまたモチーフも隠れています。
表参道のちいかわベーカリーで3月6日からさくらコンセプトの春限定メニューがスタート。さくら食パンやさくらソーダが並びます。ポップアップショップは3月14日にラフォーレ原宿B1Fへ移転オープン。
ニューエラとちいかわのコラボコレクションが3月5日10時に発売。8キャラを一周配置した59FIFTYから9TWENTY、Tシャツ、キッズサイズ、さらにキャディーバッグまで全38種の大型展開です。
粧美堂のカラコンブランド「アンジョルノ」とちいかわのマンスリーレンズ第2弾が3月5日発売。ちいかわピンク・ハチワレグレージュ・うさぎブラウン・モモンガグレーの全4種で、今回から度あり展開です。
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』の公開日が7月24日に決定。2月27日から劇場で特報の上映が始まり、本編映像を使った場面カット3点も解禁されました。劇中では「ひとりごつ」のオーケストラアレンジが流れます。
沖縄発「シーサーのおみやげやさん」のPOP UP STOREが、JR池袋駅にやってきます。期間は2月24日から3月9日まで、南改札外のイベントスペースで開催。沖縄モチーフのちいかわグッズが並びます。
110円で揃うちいかわの100円雑貨、その第8弾が2月下旬よりキャンドゥ・ワッツ・レモンなどで順次発売。フラットポーチやリールキーホルダー、缶バッジカバーなどが並び、ピースポーズのデザインで揃います。
2月のバレンタイン回は、年を追うごとに登場キャラが増え、にぎやかになってきました。ちいかわたちが「ハートをどう渡すか」に、それぞれの性格がにじむ——毎年のバレンタインを並べて眺めてみた、一ファンの考察です。