ちいかわぽけっとの雪像、さっぽろ雪まつりに登場
2026年のさっぽろ雪まつりに、ちいかわ・ハチワレ・うさぎが「ちいぽけ」のピクニック衣装の雪像で登場。会期は2月4日から11日まで、大通会場6丁目で。ブースでは来場者限定ノベルティも配られました。
2026年のさっぽろ雪まつりに、ちいかわ・ハチワレ・うさぎが「ちいぽけ」のピクニック衣装の雪像で登場。会期は2月4日から11日まで、大通会場6丁目で。ブースでは来場者限定ノベルティも配られました。
「ちいかわ焼き」の2号店が、千葉・イオンモール幕張新都心に11月25日グランドオープン。新しい味のちいかわ焼きが登場し、セットは1,050円から。WEB入店抽選で混雑をやわらげての船出です。
ちいかわらんどの新店が、11月21日に金沢フォーラスへオープン。金沢にできた常設店として、ファンが気軽に立ち寄れる場所が増えました。オープン直後の3日間は入店予約制でのスタートです。
ちいかわもぐもぐ本舗の京都伏見店が、11月14日に2周年を迎えました。ちいかわミルクチョコクランチや焼きかま、京都伏見店だけの金平糖缶など限定商品が登場。購入特典の配布もありました。
表参道のちいかわベーカリーが、10月14日からハロウィン仕様に。ちいかわたちが黒猫バージョンになった限定パンが3種登場し、栗あんやかぼちゃあんなど秋の味覚を使った中身です。11月3日までの販売です。
キデイランド原宿店の1階全体が、ちいかわのオフィシャルショップになって10月10日リニューアルオープン。記念の「Go!HARAJUKU」シリーズや限定グッズが並び、購入特典やビッグショッパーのプレゼントも用意されました。
謎のあめを食べてベビーになったちいかわたちがテーマの催事「Chiikawa Baby」が、9月5日から開幕。東京駅や東急プラザ銀座、名古屋パルコなど全国14か所で順次開かれ、限定グッズが展開されました。
沖縄テーマの「シーサーのおみやげやさん」POP UP STOREが、JR池袋駅にやってきました。会場は南改札外のイベントスペースで、期間は8月26日から9月8日まで。夏の終わりに南国気分を味わえる催しです。
ちいかわの世界に入り込める常設の体験型施設「ちいかわパーク」が、7月28日に池袋サンシャインシティ アネックスにオープン。体験展示エリアやゲームコーナー、限定グッズショップが用意されます。
常設「ちいかわレストラン」のドリンクとサイドメニューを集めた「ドリンクスタンド オキナワ出張所」が、7月25日からサンエー浦添西海岸 PARCO CITYに登場。グッズショップも併設され、8月31日まで開催されます。
表参道のちいかわベーカリーに、7月18日から夏限定メニューが登場。サングラス姿でこんがり日焼けした「ひやけしちゃった」パン3種が各580円で並びます。アイスドリンクの注文で、全12種のオリジナルコースターももらえます。
「ちいかわ 東京みやげ POP UP SHOP」が、JR池袋駅にやってきました。会場は南改札外のイベントスペースで、期間は6月11日から6月30日まで。東京みやげをテーマにしたグッズが並ぶ、追加開催のショップです。
ちいかわらんどの公式ショップ13店舗目「新宿店」が、4月25日にグランドオープン。オカダヤビル2階に構える関東最大級の店舗です。記念ノベルティの配布に加え、新宿駅のクロス新宿ビジョンでもちいかわが放映されました。
「ちいかわPOP UP STORE」が、4月18日から5月6日までそごう千葉店6階で開催。約1000アイテムが並び、フォトスポットも設置されました。購入者にはオリジナルステッカーが配られ、2200円以上で専用ショッパーももらえます。
ナガノ作品のグッズを扱う常設店「ナガノマーケットSAPPORO」が、2月14日に札幌PARCOの7階でグランドオープン。営業時間は10時から20時までです。北海道のファンが、いつでも立ち寄れる場所になりました。
東京みやげをテーマにした「ちいかわ 東京みやげ POP UP SHOP」が、銀座三越の本館8階で開催。会期は1月24日から3月31日までと長めで、銀座でゆっくりとちいかわのおみやげ探しが楽しめます。