くりまんじゅうは、的確だった——10月20日ちいかわ漫画更新
ネットレビューのアーク、一日で次のコマが来た。
10月20日(月)更新
ナガノ先生が @ngnchiikawa に新エピソードを投稿。前日のハンドルネーム回に続くネットレビュー編の展開で、くりまんじゅうの的確な指摘がXで話題になった(電撃オンライン, 2026-10-20)。
くりまんじゅうが「的確」と評されるシーン、納得がいく。このキャラクターは何かを言うとき、感情に任せてまくしたてるタイプではない。淡々としているようで、ちゃんと見ている。ちいかわが真剣にレビューを書こうとしている場面に、くりまんじゅうがするっと入ってくるのは、あの間の取り方がこの状況にはまっているのだろうと思う。Xの反応を見ていると、くりまんじゅうへの解像度をみんなが共有しているのがよくわかった。
10/17のシーサーアーク締めから三日、今週はすでに月曜3回分が動いている。次の月曜日がますます楽しみになってきた。
「モナ王」の正体——10月21日ちいかわ更新、ハンドルネームが判明
ちいかわのネットレビュー用ハンドルネームが「モナ王」と判明。あみだくじで決めた名前が、あのアイスブランドと同じだとXで話題になった。10月21日更新分。
8月4日のちいかわ漫画——モモンガとメロン、帽子への考察が広がった
ナガノ先生が8月4日にXへ投稿した漫画はモモンガとメロンをめぐる話。17.6万いいね・410万表示に達するなか、モモンガが被っている帽子が原作初期のちいかわに似ているという考察もファンのあいだで広がった。
映画公開前夜、ナガノ先生が描いたメッセージ漫画——「名前は覚えなくて大丈夫」
映画ちいかわ公開前夜の7月23日、ナガノ先生がXにメッセージ漫画を投稿。ちいかわを知らない人にも向けた「名前は覚えなくていい」という一言と、最後に全員で踊るシーンに「泣きそう」の声が相次いだ。
誕生日の原作更新は、ちいかわの「ルーツ」が話題に
5月1日、ちいかわとハチワレの誕生日に合わせてナガノ先生が漫画を投稿。今年はちいかわのルーツに触れる内容と受け取られて、お祝いムードと考察が同時に盛り上がる一日になりました。
池ダコ編が完結、オチはまさかのたこ焼きパーティー
3月から続いた原作の「池ダコ」エピソードが4月6日の投稿で完結。ハラハラの追走劇から一転、みんなでたこ焼きを囲むあたたかい締めくくりに、タイムラインがほっとした空気に包まれました。